「EYEVAN 7285」「E5 eyevan」
アイウェア フェア
3/19(水)~4/15(火) @ メンズ大阪 地下1階アイウェア
「着る眼鏡」と評されるデザイン性に優れたアイヴァンシリーズ。その中から、クラフトマンシップと機能性に優れた2種類のシリーズをご紹介します。
①「EYEVAN 7285」
ファッション×日本の職人技×カルチャー
②「E5 eyevan」
ファッション×日本の職人技×機能性
「藍職人いろいろ45」 1周年イベント
4/2(水)~4/8(火) @ 8階 紳士服洋品
「藍職人いろいろ45」ショップ&プロモーションスペース81
「45R」が全国各地の藍染め職人たちと出会い、日本をルーツにしたコレクション。その土地土地で異なる天候、水、畑、藍の色はもちろん、職人さんの想いやくせ、すべてが十人十色。4月2日(水)から始まる「藍職人いろいろ45」阪急うめだ本店1周年のイベントでは、つぎはぎや刺し子、絞り染めなど藍職人ならではな物作りが濃縮された製品をご用意します。さらに店舗横スペースでは特別な空間で、お客様をおもてなしします。
CREATIVE ADVENTURE
25SS 「tao」
4/9(水)~4/15(火) @ 6階 コトコトステージ61
日本のデザイナーズブランド「タオ」の2025春夏コレクションをご紹介。ムーミンの作者トーベ・ヤンソンに焦点を当て、彼女が描いた自画像や風景画を使用したブランドオリジナルプリントを用いたアイテムが登場。「タオ」の旗艦ブランド「コム デ ギャルソン」の定番生地“ウールギャバジン”のセットアップやドレスなど、「タオ」のクラシックシリーズも展開します。
「ロクシタン」
オスマンサス プレミアムキット
4/9(水)~4/15(火) @ 1階 ロクシタン
日本が誇る漆の伝統を次世代へと伝える「輪島屋善仁」と、南仏プロヴァンスのラグジュアリーなライフスタイル「Art de Vivre-アール・ド・ヴィーヴル(暮らしの芸術)」を提案する「ロクシタン」が、コラボレーションしました。限定の輪島塗アイスカップと、オスマンサスオードトワレウルシエディションのキットです。アイスカップはオリジナルデザインで、すべて手作業で制作。地震後の混沌とした状況の中、職人が思いを込めて制作しました。
「MIO HARUTAKA」
春は、いつでも新しい夢をもたらしてくれる
4/9(水)~4/15(火) @ 5階 コトコトステージ51
ミオ ハルタカは、自然界の美しさからインスパイアされたハイエンドジュエリーです。宝石は、何億年も何十億年もの間、地球の奥深くで眠っていた神からの素晴らしいギフト。
自然界の一瞬の美しさをダイヤモンドによって何百年先まで代々と受け継がれていくことのできるものとして形に残すというのは、とても贅沢でロマンのあることだと考えます。美しい自然に恵まれた日本で育まれたデザイナーの美意識により、一瞬の輝きを永遠の美として形にするミオ ハルタカの世界をお楽しみください。
日本の美意識 工芸
前 期
ー技と素材が織りなす造形の妙ー
4/9(水)~4/15(火) @ 1階 コトコトステージ12
世界が注目する日本の工芸を取り入れたクリエーションをファッションとして楽しむことを目的とした『日本の美意識 工芸』の第1弾。“用と美”を兼ね備えた作品の数々をセレクトする「MINGALLERY」から「MISATOSEKI」「KOJI TAKUMA」「WATARUYAMAZAKI」「SIRISIRI」などを展開。また「BEPPUBANBOO」「文祥窯」「TAKESHI TSUJINO」等日本発、世界を舞台に活躍する伝統工芸アーティストをクローズアップ。アクセサリーからバッグ、器やグラスなどインテリアに至るまで幅広いアイテムをご紹介いたします。
後 期
-古今工芸とスタイルの調和-
4/23(水)~4/29(火・祝) @ 1階 コトコトステージ12
世界が注目する日本の工芸を取り入れたクリエーションをファッションとして楽しむことを目的とした『日本の美意識 工芸』の第3弾。ビームスディレクターズバンク クリエイティブディレクターの南雲浩二郎氏が監修、骨董や工芸品を扱う東京「灯屋」や、竹工芸蒐集家・研究者として国内外の美術館やギャラリーで竹籠展のコーディネートに携わる斎藤正光氏のコレクションなどを一同に集める1週間。日本の美意識を感じ、日々の生活を豊かに彩るアイテムご提案します。
移ろいゆく時間(とき)の流れ そして 美しい日本の心
有職御鎧司 明珍阿古『王朝の鎧展』
~PORTE BONHEUR 幸運のお守り~
4/9(水)~4/22(火) @ 11階 コトコトステージ113
日本の鎧は、単なる武具ではなく、人々の祈りや慶びを象徴する存在です。また、その想いと形は、室礼や儀式として具現化され、後世へと受け継がれてきました。平安期・王朝文化としての鎧にこだわり、その美意識と世界観が大きな魅力である有職御鎧司・明珍阿古。本展「PORTE BONHEUR 幸運のお守り」では、穏やかな愛につつまれた「幸せ」をテーマとした作品たちが並びます。王朝文化の中で育まれ、受け継がれてきた伝統技法をご覧ください。
The Quiet Beauty of Japan
4/16(水)~4/29(火・祝) @ 7階 コトコトステージ71
自然を尊び、季節の移ろいを感じながら、日々の生活を自分らしく過ごす。そんな「美を感じて幸せを得る」ライフスタイルをご提案します。美術作家・花道家の亀井紀彦が手掛ける【アートプロダクトブランド雨】による、自然に触れて心が潤う感覚をもたらす作品の数々。東京・清澄白川のgallery topso による、伝統的な漆技法を現代のインテリアスタイルへ落とし込んだ【MAKINOURUSHI DESIGN】のアートパネル。同じく東京のデザインギャラリー Objet d’art・CASA DE による、独自の視点でセレクトされた日本のミッドセンチュリー期のヴィンテージ・現行品家具などを披露します。
日本の美意識 工芸
TASAKI meets 野口寛斉
4/16(水)~4/22(火) @ 1階 コトコトステージ12
ポップアップストア「TASAKI meets 野口寛斉」を開催いたします。TASAKIパールと陶芸家・野口寛斉とのコラボレ—ションによる世界観の中で、バリエーション豊富なTASAKIジュエリーを展開いたします。日本のクリエイティビティの新しい融合をぜひお楽しみください。
TASAKI meets 野口寛斉
パール エクスプロア
4/16(水)~4/22(火) @ 8階 コトコトステージ81
野口寛斉 個展
4/16(水)~4/22(火) @ 8階 プロモーションスペース82
今、世界が注目するアーティスト・野口寛斉の個展を開催。野口はジュエリーになれない真珠を書や陶芸の釉薬として活用し、作品を制作しています。本展ではアート作品に加え、プレートや湯呑といったテーブルウェアも展開します。また、コトコトステージ81では、環境に配慮したものづくりをする野口寛斉とTASAKIの融合を演出。持続可能な日本の美の探求のスタートをご覧ください。
熊野筆 「SHAQUDA」
POP UP
4/23(水)~4/29(火・祝) @ 2階 きれいきれいスタジオ
江戸時代から熊野筆の技術を受け継ぐ「SHAQUDA」が、2階のきれいきれいスタジオにポップアップ展開。熟練の職人が手作業で仕上げたブラシには、日本の伝統と技術が詰まっています。メイド・イン・ジャパンの高品質な製品の数々をご覧ください。
~日本古来の伝統と文化を、確かな技とともに後世へ~
京都和傘屋「辻倉」
4/30(水)~5/6(火・休) @ 11階 コトコトステージ113
※5/7(水)から @11階 きもの売場
1690年創業、京都の和傘屋「辻倉」。300年以上にわたり、脈々と受け継がれてきた和傘の技術と文化の歴史を守り続けています。和紙が織りなす優美な光と影、竹が奏でる繊細な曲線。その小さな空間の中に広がるのは、日本の四季を映し出す豊かな美の世界です。職人による手作り製法で真心を込めて仕上げられた和傘をご紹介します。
5/4(日・祝)に、姫和傘製作を体験できるワークショップを開催します。
※5/5(月・祝)に実施する姫和傘製作はお子さま(6歳以上)を対象とした「こどもカレッジ」イベントです。
「KAWAMURA」
KAWAMURA From the Coral Sea
4/30(水)~5/6(火・休) @ 5階 コトコトステージ51
1968年創業の「KAWAMURA(カワムラ)」は、主に日本産珊瑚を扱うコーラルジュエリーブランドです。日本産の宝石珊瑚を第一線で入手し、熟練した自社職人の大胆かつ繊細な技術で加工を施し、珊瑚の美しさを引き出すデザインで商品を制作。宝石珊瑚の魅力を堪能できるオリジナルジュエリーを展開しています。
※海外産珊瑚も扱っています